●抱っこひもの安全基準「SGマーク」認証品 パパバッグ「だっこモデル+SG」はバッグとしての「収納整理力」と日本の抱っこひもの「安全基準」を兼ね備えた、これまでに無い抱っこ機能付きバッグです。 だっこモデル+SGは抱っこ機能付きバッグとして日本で初めて「SGマーク」が認められた商品です。 ●第12回キッズデザイン賞受賞! 「パパ&ママ140人と考えた理想のパパバッグ」の最新モデル「だっこモデル+(ぷらす)」。 ほどよくコンパクトな設計で、哺乳瓶や水筒、おむつなどお出かけの必需品がしっかり収納でき、必要な時にはさっと抱っこグッズに変身。 パパが前向きに、主体的に子育てに取組むことで、ママの負担も軽減し、子どもの笑顔も増えます。 たくさんのご家庭に、たくさんの笑顔を。 papakoso(パパコソ)は、子育てを応援します! ●だっこモデル+はココが違う! ヒップシート以上の収納力、マザーズバッグの整理力、抱っこひもど同等の抱っこ力を兼ね備えています。 約5.5Lの容量に、水筒やペットボトル、哺乳瓶を立てたまま収納できる固定収納ベルト、おむつやおしりふきを重ねずに収納できるメッシュポケットなど整理しやすく取り出しやすい。 抱っこも落下防止構造を有したSGマーク認証品。安全にお使いいただけます。 ●親子のお出かけが楽しくなる!進化したパパバッグ「だっこモデル+(ぷらす)」 2018年にキッズデザイン賞を受賞した「パパ&ママ140人と考えた理想のパパバッグ」が抱っこもできるバッグとして超進化! 子どもが小さいうちは、抱っこする機会が多く、1歳を超えるころには自分で歩きだしたり、ベビーカーに乗ったり、抱っこをせがんだり。 その都度抱っこひもを外したり、装着するのは大変です。 しかも、抱っこひもは使わないときは荷物になり、かと言って抱っこひもを使わずに、手だけで抱っこしていると負担も大きくなります。 親子でお出かけの時、持っているバッグが抱っこグッズに変身したら? ほどよくコンパクトな設計で、哺乳瓶や水筒、おむつなどお出かけの必需品がしっかり収納でき、さらに必要な時にはさっと抱っこグッズに変身。 これが「パパバッグだっこモデル+(ぷらす)」です。 ●バッグが抱っこグッズに変身! シーンに合わせて使い分けできるバッグ(特許出願中/特願2021-128675) 子育て用とは思えない見た目のバッグが、あっという間に抱っこグッズに早変わり。 腰すわり後(約7か月)から3歳まで(耐荷重15kg)の抱っこに対応します。 抱っこ補助として使う「ちょい抱き(だっこ補助)」や、背あてや落下防止ベルトを使った「しっかり抱っこ」などシーンに合わせて使い分けができ、バッグが抱っこひもを兼ねるため、お出かけ時の荷物が少なくすみます。 ●耐荷重15kg、3歳児までの抱っこに対応 試験機関において、抱っこひもの基準に基づいた試験を実施。 製品本体の強度試験や落下防止構造の有無、着用試験による乳幼児身体保持確認を行っています。 ●使用しているパーツにもこだわり 調節具にはYKK製の耐荷重の高いバックルを使用 バッグに内蔵された「乳幼児用の背当て」と「落下防止ベルト」を使用することで、落下のリスクを軽減し、乳幼児を安定して保持します。 ●抱っこしたままバッグの中身を取り出すこともできます。 乳幼児を抱っこした状態でも収納物を取り出せるデザインで、抱っこ中に子どもが寝てしまっても、財布や携帯を取り出すことができます。 荷物を取り出すために子どもを下ろす必要がありません。 ●左右のどちらからもアクセス可能!どっちのポケットに入れたっけ?を防止 頻繁に出し入れをするスマートフォンやハンカチを入れるのに最適な前ポケットは、左右どちらからでもアクセスできるため、右手がふさがっていても、左手がふさがっていても大丈夫。抱っこしながらでも取り出しやすく、とても使い勝手に優れています。 ●子育てのリアルニーズからデザイン 必要なものが十分に入る収納力(意匠登録1602944号) ●バッグの中身を整理整頓!しまいやすく・取り出しやすい! 大きすぎず小さすぎずのフォルムで、約5.5Lの収納力。 メインポケット内には哺乳瓶や水筒などの縦型の容器がバッグの中で動かない「固定収納バンド」や、おむつやお尻拭きなどが収納できる「メッシュポケット」があり、乳幼児とのお出かけの時に必要なものを、バッグ内で積み重ねることなく収納できます。 上の物が邪魔で下の物が取れない!というストレスを感じずに、必要なものが必要な時に取り出しやすく、使った後にはしまいやすいことも特長です。 ●大きく開くメインポケット メインポケットの開口部がガバッと開くように設計された広いファスナーは、ゆるやかなカーブでファスナーが引っ掛かりも少なく、子どものお世話をしながらでも開けやすい仕様です。 また、子どもの指を挟むことがないよう、ファスナーの引き手も5mm以上13mm未満の隙間ができない仕様にしています。 ●背面ポケットに収納されている背当てと、落下防止ベルト 背当てと落下防止ベルトは本体と一体型。使用中に外れたり、無くなることはありません。 使用時に取り出し、不要な時は畳んで背面ポケットに収納できます。 ●背あては子どもを支える強度と装着しやすさを考え、調節可能なループ状に改良。 抱っこしているときは親子の身体が密着するため暑くなります。 背当ての内側に熱がこもるのを防ぐため、背当ての素材をメッシュ生地にし、強度を高めるためにストラップをクロス状に縫製しています。 ●ショルダーベルトにはショルダーパッドが付属 ベルトは40mm以上の太さで引張強度が高く、体にかかる負担を分散。 ショルダーパッドも付属します。 付属するショルダーパッドは、パパバッグのベルトに合わせたサイズで、着脱可能。 肩にかかる重さを軽減するだけではなく、背あてのストラップを一緒に留めたり、ベルトの余りを留めるのにも便利です。 ●乳幼児用の落下防止ベルトは20mm幅。 ショルダーベルト同様強度の高いYKK製のバックルを使用しています。 バッグ本体を立てるように使うことで、バッグが座面兼腰当てとなり、背当てと両サイドと合わせて乳幼児を覆うように抱っこすることができます。 ●バッグの背面は通気性が高く、滑りにくい素材としてメッシュ素材を採用。 メッシュの下にはクッション性のある素材をはさんでいるので、ゴツゴツすることもありません。 蒸れにくく、肌あたりが良い仕様になっています。 ●「だっこモデル+(ぷらす)」装着方法 (1)底面フラップを開き、ウエストベルトを取り出します。ウエストベルトを腰に巻き、長さを調節し、しっかりとバックルを留めてください。 (2)背面ポケットから、背あてと落下防止ベルトを取り出します。 (3)膝を曲げ腰を下ろし、低い姿勢でお子さまをバッグに載せてください。 (4)お子さまを支えながら、背あてストラップをバッグのショルダーベルトと同じように(同じ向きで)たすき掛けにしてください。 (5)落下防止ベルトを、お子さまのおなかの前から通し、逆側の後ろでバックルに留めてください。バックルを留めた後、お子さまのおなか周りにあわせて、きつくなり過ぎないよう調節してください。 (6)お子さまを支えながら、ゆっくり立ち上がってください。 (7)お子さまの状態に注意しながらお使いください。抱っこ時は前かがみにならないようお気を付けください。 ●子育ての悩みをパパバッグが解決! 育児は常にスタンバイ状態です。 子どもの変化にいち早く気づき、すぐに応えてあげたい。 でも、荷物が多くて手一杯。何か取り出そうとしても、どこかが引っかかる、手が届かない、片手じゃできない・・・。 そんな育児中の些細なストレスの原因をできる限り取り除き、子どもも親も快適に過ごせるよう工夫しました。 パパバッグ「だっこモデル+(ぷらす)」は、子育ての悩みを解決し、パパやママの主体的な子育てをサポート。 スムーズな育児を実現する子育てギアです。 ●抱っこ前も、だっこ卒業後も長く使えます。 抱っこグッズとして使うまでは哺乳瓶やオムツを持ち運ぶ「子育て用バッグ」として、お子さんの腰が座ったら「抱っこもできるバッグ」として、そしてミルク卒業後は水筒や本を入れて、抱っこ卒業後も「普段使いとして」長く長くお使いいただけます。 使えば使うほど大切な思い出が生まれ、愛着が沸くバッグとなります。 ●「だっこモデル+(ぷらす)」製品詳細 ・タテ :前面19cm、背面22cm ・最大幅:47cm ・マチ :10cm ・ベルト周囲(バッグ幅含む):158cm ・重量 :約640g ・仕様 メインポケット×1、メッシュポケット×1、固定収納バンド、インナーファスナーポケット×1、前面ポケット×1、背面ポケット×1、持ち手×1、ウエストベルト×1、背当て×1、落下防止ベルト×1、ショルダーパッド、Dカン、ベルトクリップ ・カラー ターポリン仕様/ブラック×グレー、ブラック×オレンジ、ブラック×グリーン ・製造:中国(指定工場) ●ターポリン特徴 ターポリンとは、「ポリエステル製の布を、軟質の合成樹脂で挟んだビニー ル素材の生地」を指します。 雨風に強く、耐久性にすぐれており、シワになりにくいのも特長です。